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| 1978年8月 | 資本金500万円にて現在地にガス軟窒化処理工場を設立、熱処理受託加工の操業開始。 |
| 1979年8月 | 独自の浸炭窒化処理(εプロセス)を開発、同時に光輝焼入処理を開始。 |
| 1982年2月 | 資本金2,000万円に増資。 |
| 3月 | 大型真空炉を導入、真空熱処理を開始。 |
| 1984年4月 | オールケース型浸炭炉を導入、ガス浸炭炉処理を開始。 |
| 6月 | オフィスコンピュータを導入、事務処理のスピード化を図る。 |
| 1985年2月 | 資本金3,500万円に増資。プラズマ窒化炉を導入。 |
| 1986年8月 | 資本金4,900万円に増資。 |
| 12月 | 加圧式真空熱処理炉を導入、複合熱処理の開発に着手。 |
| 1987年5月 | オフィスコンピュータを大型機に更新、品質管理および工程管理業務のコンピュータ化に着手。 |
| 1988年8月 | 創立10周年を記念してTQC活動を導入。 |
| 1990年2月 | 前社長村田充寛が取締役相談役となり代表取締役社長に村田茂が就任。 |
| 1991年4月 | 経営理念を制定する。 |
| 12月 | 鳥取県大山に保養所を購入。 |
| 1992年12月 | オフィスコンピュータを大型機に更新、事務の合理化を図る。 |
| 1995年10月 | 第2工場(建物面積660平方メートル)を取得。 |
| 1996年5月 | 事務部門を第2工場に移転、真空洗浄器を導入、第2工場に設置。 |
| 12月 | WPC装置導入。WPC処理のライセンス契約を締結し、加工サービスを開始。 |
| 1997年3月 | 社員持株会を発足。 |
| 4月 | 職能資格人事制度を導入、能力主義への第一歩を踏み出す。 |
| 1998年8月 | 創立20周年を迎える。 |
| 2000年10月 | 最新型真空炉(V-TECH)導入。第2工場に設置。 |
| 12月 | ISO9002 国際品質規格、認証取得。 |
| 2003年2月 | ISO9001(2000年バージョン)に移行。 |
| 2005年4月 | 最新コンピュータシステム導入。 |
| 2005年10月 | 第3工場を取得。 |